2011/09/05

Pogoplug に OpenPogo を入れてみたが HDD が認識されなくなった

最初に書いておきます。
こんなタイトルつけてみましたが、実はOpenPogoは関係ありませんでした。
完全にぬれ衣です。 でも、勘違いしてもしょうがないかなって言う状況だったんですよ。

 というわけで、以下、その状況の説明。
2011/08/31

Android SDK を再インストールしたら Javadoc が表示されなくなった

2012/01/17 追記
別件で同じ問題が起こり、下記の付け焼刃的な解決方法ではうまく行かなくなったので、もう少しましな方法を見つけました。
Google APIs の Javadoc が表示されなくなった



諸事情で Android SDK を再インストールしました。(installer_r12-windows.exe)

そうしたら、インテリセンスライクなやつがうまく動かなくなって、
Note: This element has no attached source and the Javadoc could not be found in the attached Javadoc.
っていうエラーが…

で、よくよく見てみると、SDKのインストールディレクトリが

C:\Program Files\Android\android-sdk

になっている。

2011/08/11

Android Project で Is Library を使う場合、res の管理に注意

以前、Android プロジェクトを jarライブラリ化する というエントリで
res以下を使用したい場合は、上記の Is Library を使用することでライブラリ化することが可能です。
と書いたのですが、最近、Is Library を使っていても res 以下の扱いは注意しなければいけないことに気づきました。
具体的には、Library と Application(使用する側)に同じ名前のリソースがあると、コンパイルエラーにはならないが、実行時におかしなことが起こるのです。

この辺の事情は、以下のサイトに詳しく書いてあります。
2011/08/01

XWin Server の .xinitrc

Cygwin 1.7.7
X Server 1.9.2

X Server を立ち上げた時に、いろいろとデフォルト動作してほしいことがあります。 Cygwin の X Server を立ち上げると、xterm が起動するので、 .xinitrc みたいなファイル(デフォルトで走るシェルスクリプト)があるはずだと思ったのですが、探してもないのです。

で、いろいろ調べてみた結果、わかりました。
結論から言うと、「設定ファイルは(自分で作らないと)ない」らしいです。

2011/07/29

hgsubversion が突然動かなくなった

Subversion より Mercurial でしょ。ということで、hgsubversion を使って Subversion のレポジトリにアクセスしているのですが、ここ数日、Synchronize しようとすると
hgclonewrapper() takes exactly 4 non-keyword arguments (5 given)
というエラーがでて Synchronize できなくなってしまいました。

調べてみると、以下に情報があって、TortoiseHg と hgsubversion のバージョン不整合が原因みたいです。
https://bitbucket.org/tortoisehg/thg/issue/916/typeerror-hgclonewrapper-takes-exactly-4

TortoiseHghgsubversion
2.0.5810OK
2.1.1810NG
2.1.1819OK